サー・アイザック・キャヴェンディッシュ

 

「じゃぁな お嬢ちゃん」


   ナゼ?!

   そんなカンジでEDを迎えてしまいました(T_T)
   あの9人のキャラクターの中で
   一番あっさりクリアしたのがアイザック様でした...(|||▽ )
   なので全くと言っていいほど想い出が記憶にございませんでした(笑)
   ついでに言ってしまいますと
   カミユ様クリアを目指して保存したデータで
   ちょっと戻って選択し直したら...

   いきなり指輪はめられましたっ!!!Σ( ̄□ ̄;)

   そんなんでいいのぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?
   しかも
   お母さん恋心抱いていたって本当ですかっっっ!!!

   ストライクゾーンの広さにびっくりでしたわ(笑)
   咲き誇る大輪の花よりも今しも開かんとするつぼみに惹かれるクチだったのでは...?(笑)

   そしていきなり作家の肩書きをもっていらっさる(ーー;)
   映画化されるくらい凄いし...
   あぁぁぁぁ...
   前作のイメージがぁぁぁぁ...
   家族のため工作員に身を投じたアイザック様はいづこ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(_xx)_
   何かの為に人生を捨てたアイザック様が大好きだったのに←マテ(笑)

   それにしても本当に思い入れ出来ないほど短かったな〜
   お助けキャラでしたよね(笑)
   主人公が何かしたいって時にヘルプに来てくれてばかりで
   一体なにを考えているのか分からなかった(T_T)
   ミニゲームもなければスチルもすくなくて
   アイザックファンの皆様には「えぇ〜っ?!」な作品だったのでは...(>_<)

   私的には今回もお手紙のやり取りをしたかったです〜
   胸がムズムズするくらいあま〜い恋文を頂きたかった(~ ^~)
   飄々としているけれど
   実はすっごく寂しがりやで
   お酒に酔っては弱音をはいて
   めちゃめちゃ可愛いとこあったのにな〜(#^-^#)

   次回は是非その所をプッシュプッシュして欲しいですね〜

   でもマリーンとアイザックの二人が並んでいるのをみると
   何だか不思議な気分です(笑)

   .....う〜ん
   アイザック様ごめん
   これくらいしか感想書けないにゃ(T_T)
   ヘタレでごめん〜(>_<)

 

   2006. 3.24.fri 尾崎 悠

 

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