石月 直司

 

「あぁ いえ...自分は貴女の身体の方が心配です    
あまり無理をなさらないで下さい」   


 「自分は、ルーイに協力します。」   

っていきなりなんなのぉ!?!?ΣΣ┏(|||`□´|||;;)┓   

えっ?ナオジ様?それはどういう意味で???   

ルーイ様に引き続きナオジ様までが   
ご乱心っ!!!   

「・・・既に自分は、ドイツより少尉という階級をいただいています。」   

一体全体この子はどうしちゃったの!?!?!?   
前作ではここまでルーイっ子ではなかったハズなのにっΣ( ̄□ ̄;)   
ホントにホントになにがあったのぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ぉ!?!?!?   

というのが初発の感想でした.....   

でもまぁナオジ様はやはりナオジ様というか   
いつでも優しいんですよね〜(*^^*)   
ファンが多いのも頷けます   
あの轟々と燃え盛る武器工場で   
助け出して下さったお姿に胸キュンでした(/// ///)   

今回個人的に期待していたのは日本刀!   
あれを鞘から抜き出して   
凛々しく戦うナオジ様をちょっぴり期待しちゃってましたが   
それは儚い夢に終わってしまいました(^^;)   
情け容赦なく人を切り捨てるなんて   
ナオジ様らしくないですものね〜   
でも   
峰打ちでもよかったからそういうスチルが欲しかったですわ(ホロリ)   

↑と思っていたのですが   
後々それは大きな間違いであった事が発覚!Σ( ̄□ ̄;)   

ナオジ様...人切ってるやん(笑)   
ズバっと!ザバっと!   
えぇそりゃもう情け容赦なく(|||▽ )   
そんなに躊躇いなく人を切り捨てているシーンなのに   
何故か私はめちゃめちゃ胸の高まりを感じちゃいました(///□///)   

わ...私の為にあんなにも憎しみを顕にしているナオジ様に萌え...!   

そしてその後の   
わたしの知らない所で危険な目にあわないで下さい」云々の台詞に白旗でした...vvv   
人様のお言葉を拝借してナオジ様に一言...   

このときめかせ上手っっっ(///∇///)   

こんなときめきシチュエーションがあるのなら   
やっぱりスチルは欲しかったですね〜(~ ^~)   

あと   
ナオジ様ともダンスを踊ってみたかったり...   
だって折角西洋へ来ているんですもの   
日本でまず考えられないような体験を沢山していただきたかった...って私が踊りたいだけなんですけどね(笑)   

そうそう!   
今回のナオジ様といえば   

天使様?」   

って選択肢に一人萌え狂っておりました!!!   
だってだってだって   
天使様?」   
ですよぉぉぉっっ!!!   
あまりにもハマり過ぎでしょう!!!   
そりゃね私だってあんな状況でナオジ様を見たら   
素で天使様だと思っちゃうかも〜〜〜(〃∇〃)   
そのくらい素敵さ炸裂ですよっ!   
ナオジ様ファンの皆様が羨ましいっ!   
なんだかナオジ様って特別なカンジがヒシヒシと伝わってくる扱いですよね(#^_^#)   

そんな素敵なナオジ様につきまとうマリーンの魔の手が   
チョ〜ムカッってかんじでしたものっ(笑)   
しかもマリパパまで赤毛だとは...(-_-;)   
親子揃ってイヤミでしたわっ!   
ですがそんな親子に素直に付いていってしまうナオジ様...   
あぁぁぁぁぁぁぁ   
い〜か〜な〜い〜で〜ぇ〜〜〜〜〜〜〜(>△<)   
と叫んだのはきっと私だけではなかったはず   

ホントに気をつけないと   
天使様だけに悪い輩がねらっているんですわっ!!!   

そしてEDですが   
前作のナオジ様を思い出させるような   
そんな繊細さに幸せ一杯でした(///∇///)   

ナオジ様ぁ〜ラヴッvvv   

...すみません発狂し過ぎて意味不明です(T^T)   

 

 

2006. 3.25.sat 尾崎 悠   

 

 

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