※ パーマかけ、少しは、美人になったかな、老いてもお洒落を忘れずに
平成31年4月1日 新元号が決まる 令和
※ 身の締まる、新元号令和と名、外は冷たい雪が舞う
※ 厳かに、胸に響いた新元号、国書万葉集より、令和
※ 良き年に、なりそうな予感新元号、神のお告げという令和
● 令とは、吉と通じ、めでたい意味・
令とは、古い意味で、神のお告げ、皆が、仲良くという意味。 金田一秀穂氏の解釈 ●
万葉集の梅花の歌三十二首の序文 これらから令和を選び出したという
時に、初春の令月にして、気淑く風和ぐ。梅は鏡前の粉を披く、蘭は珮後の香を薫す。
※ 入学児、新調の制服可愛らし、恨めしかな春の嵐
※ 入園児、笑顔・泣き顔賑やかに、我孫達の過ぎし日思う
※ ジジババと両親共6人に、付き添われての入園式
(この頃は、園児1人に、両親・両家の祖父母達が、卒園・入学・各行事に孫可愛さに参加するようだ。)
※ この寒さ、花見に行くも防寒着、花の笑顔に温もりもらう
(列島各地は冬の逆戻り、最強の寒波・各地で桜の花の見ごろだが、気温は3~4度の寒さ。猛烈に雪が降っているところもある
※ 花々を、畑いっぱいに咲かそうと、植え付けするも、遅霜心配
※ 野菜類、到来物で間に合うな、我が家の畑、花いっぱいに
※ 御詠歌を生き甲斐として頑張るが、高い声でず、悩む日々続く
※ 若き日はカラオケ大好き楽しんだ、今、その機会なく声も出ず
※ 過ぎ去りし、幸せな日々と感謝して、孫の成長見守りし 4月9日
※ 輝かし、花の十七、孫の顏、素直に育ち両親に感謝
※ 待ち通し、花の十七誕生日、喜ぶ孫に小遣いねだられ
※ セブンテーン、花の年頃とはしゃく孫、喜ぶ中で我が老いを知る
※ 年取ると寂しいものとつぶやいた、母の心情今、身に沁みる
※ 寂しいな母のつぶやき、現在(いま)わかる、気力体力減って行く日々
※ ねだらずも、増えて行くのは年ばかり、気力体力追うも逃げて行く
平成31年4月10日 季節外れの大雪
※ 真っ白だ咲き出した花に雪化粧、神秘的な景色に感動
※ 昨日にタイヤ交換済ませたり、この大雪に何処にも出られず
※ お花見の楽しむ様子平和なり、季節外れの雪に困惑
※ ぽたぽたと夜中の雨音心地良く、大雪溶かしてくれるかな
※ 真夜中に祈る気持ちで雨音を、雪が解けるを聞きながら眠る
※ 雨音を祈る気持ちで聞きながら、大雪とけるを待ちながら寝る
※ 晴天の雪の中から鮮やかに、花々が見え頑張ったねと
※ 真っ白に覆われし畑、花々が雪を持ち上げ陽に鮮やかに
市議会選挙始まる4月14日告示・4月21日投票
※ 市議選挙、あまりに身近で、誰選ぶ、義理と人情の狭間で迷う
※ 声高に支援求めて走行す、日焼けした顔、手を振りながら
※ 当確し、戦い終わり、ホッとする、これからの成長を見守る
※ ぼけたかな?人の名前を忘れたり、不安になるが、友も同じと
※ ねだらずも、年ばかり増え、さき不安、癒し求めて畑に花を
※ 花々を愛でし昔が懐かしく、介護の日々に足が遠のく
※ この風雨、咲き誇る花無残にも、散り行く姿恨めしく思う
大型連休
※ このだるさ、畑仕事を楽しむも、喘ぎ、喘ぎで、先に進まず
※ 去年まで、できたことだになぜ出来ぬ、老い行く体悲しさ迫る
※ 夢胸に、花いっぱいの畑にしよう、待っているからねと植え付けをする
※ 居間からの花を望める幸せを、友にも分けて写真を送る
※ 疲れても、花いっぱいを想像し、植え付けをする我嬉々として
※ 連休は畑三昧疲れたが、気分爽快満足・満足
心ウキウキ
※ ささやかに幸せくれる花々よ、コーヒー片手に居間から眺め
※ 連休を過ぎても寒い異常気象か、昨年の今暑かったのに
※ 寒暖の差花も驚き迷うのか、毎年の様に咲かぬ花々
※ 鮮やかな紫色のクレマチス、日々の疲れを癒してくれる
※ 咲き誇る待ちわびていたクレマチス、日々ありがとうとささやきかける
※
令和元年5月~6月
※
初めてのトレッキングに感動し、又の機会に足腰鍛え
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新緑の森の小径を一歩一歩、森林浴を身体浴びて
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我が街にこんな素晴らしい散歩道、知らずに過ぎた日々惜しむなり、
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カーテンを開けるとそこに花々が、我れ幸せのひと時なり
※
部屋からの綺麗な花々ながめられ、この幸せを有難く思う
※
恵雨生き生きとする花々に、来る猛暑に負けるなと激
※
梅雨空に花々だけが鮮やかに、肩寄せ合って心地良く揺れ
微笑んでいる
※ たっぷりと水を含んだ草花が、梅雨の晴れ間にきらきら輝く
※ たっぷりと水分含んだ草花が、朝陽に輝き清々しいな